だるまんの陰陽五行「金」の章 ~反転後の世界~

2019年9月の講演会は…

前世を知るということ 

陰陽五行は5つの象徴で森羅万象を知る「モノサシ」としての使い方、そして人生の動きと方向を知る「羅針盤」としての使い方があります。
私達は肉体だけで成立しているわけではありません。肉体を主体と感じる前に、「思い」を主体にして成長してきています。子供が「お花屋さんごっこ」をするときは、心底、お花屋さんになりきっています。こうした思いの世界(子供)を「木」、さらに現実の世界(大人)を「土」と、五行では説明しますが、順番は「木」から「土」…ということです。つまりは、大人つまり「土」としての私達はみんな子供としての「木」を内側にもっています。「木」、「土」の次に来る「水」は、私達の内なる成長を含んだ世界です。肉体、魂、霊の総合体を「自分」と認識できる世界です。こうして「土」という現実の背後にある過去の「木」、未来の「水」を探ることができます。未来は今次第で変わるので過去を読み取っていくことはとても有意義なのです。これを用いるのが前世療法(ヒプノセラピー)です。今回はそういったことについてお話します。また、実際のそのセラピーについての質問に答えます。

だるまん講習会 in 東京駅  前世を知るということ 

テーマ(タイトル)

だるまん講習会 in 東京・八重洲  前世を知るということ

日 程
2019年 9月26日(木) 19:00~21:00
会 場
京八重洲会議室(イオンコンパス)
東京都中央区京橋1-1-6 越前屋ビル4階
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※会場にご注意ください。(東京駅直結の八重洲地下街より、24番出口を出て目の前です。)
参加費
3,000
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