だるまんの陰陽五行「金」の章~天の不思議を測るの巻~

ヒトはどこから来てどこに行くのか -『だるまんの陰陽五行』「水」の章-

テーマ(タイトル)
ヒトはどこから来てどこに行くのか -『だるまんの陰陽五行』「水」の章-
日程
2017年4月20日(木)
時間
昼の部 14:30~16:30  夜の部 19:00~21:00
参加費
5000円(事前振込み)
会場
つきよみ白金台
お問い合わせ
お申し込みは、「つきよみ白金台」までメールでお問い合わせください。メールはコチラからどうぞ
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お振り込み先は、追って「つきよみ白金台」からご連絡いたします。
日程詳細と講座内容
2017年4月20日(木)
昼の部 14:30~16:30
夜の部 19:00~21:00

つきよみ白金台でのシリーズもいよいよ「水」の章まで来ました!「水」は人間存在の究極のゴールであり、あらたな旅立ちを意味します。水は温めると水蒸気、冷やすと氷になるように、固体→液体→気体 という具合に自由自在に姿を変えます。人間の肉体の8割が水で出来ているように、私たちも実は物質である肉体を超えて物質でない霊的世界に足をふみこむ時を持っているのです。水の姿がそれを教えているのです。
『だるまんの陰陽五行』では「水」という要素にその姿をそのまま見出すことから始めます。易学では「坎」という卦の中に内なる太陽を見、東洋医学では「精」というエッセンスに万物を支える太陰を見ます。
人はなぜ居るのか、なぜ生きるのか、日常の生活に追われる日々から大いなる自分の発見の日々へと方向転換してみませんか?その時は来ているのです。
なお、あらかじめ『だるまんの陰陽五行』のシリーズを読んでいただくか、Youtubeでの『だるまんの陰陽五行』基本コース をご覧いただいておければ、より理解が深まると思います。